出入国在留管理庁より、以下の情報が公表されました。
「令和8年6月末の特定技能在留外国人数」(2026年9月29日公表)
概要
2026年6月末時点の特定技能の在留外国人数は44万4,256人で過去最高となり、2025年12月末から13.8%増えました(1号42万5,961人、2号1万8,295人)。一方で全体の伸び率は3回続けて下がっており、2号は半年で約2.3倍と大きく増えています。1号の国籍はベトナム(16万3,154人)、インドネシア(10万7,242人)、ミャンマー(5万2,993人)の順、分野別では飲食料品製造業(10万769人)と介護(7万9,884人)が上位です。新しく加わった物流倉庫・資源循環・リネンサプライの3分野は、6月末時点ではまだ0人でした。
詳しくは出入国在留管理庁のページをご覧ください:
https://www.moj.go.jp/isa/applications/ssw/nyuukokukanri07_00215.html
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